Vol.112 人間の体も、実は空間だらけ

松果体覚醒ドクタードルフィン 松久正

みんなの体って、細胞というピースで出来上がった塊(かたまり)という感覚だよね。 確かに、現代科学では、細胞や身体は物質である、という定義。 でも、最先端の量子科学で捉えると、細胞も身体も、空間である隙間だらけなんだ。 細

Vol.110 身体と心が喜ぶことと、魂が喜ぶこと

松果体覚醒ドクタードルフィン 松久正

この地球社会では、ジョギングやヨガなどで身体と心を喜ばせ、趣味やレジャーなどで心を喜ばせているね。 それは、みんなのエネルギーの動力源を活性化し、生きる元気をもたらしてくれる、素晴らしいこと。   でも、もっと

Vol.109 地球生活における病気の役割

松果体覚醒ドクタードルフィン 松久正

地球人のみんなは、 この病気さえなければ、幸せなのに、、、。 と、いつも、もがいているんだよね。 私ドクタードルフィンの鎌倉の診療所にも、全国また海外から、大変な病気の方々がたくさん来院する。 ほとんどの人は、この病気が

Vol.108 可能と不可能をつくるもの

松果体覚醒ドクタードルフィン 松久正

たとえば、 自分の気持ちは「絶対できる」っていう状態なのに、この地球社会では、いつも、うまくいかない。 あるいは、 少し自信がないのに、この地球社会で、なぜかうまくいってしまう。 この両者で、鍵になるのは、何だろう? ひ

vol.107 初対面なのに懐かしいわけ

松果体覚醒ドクタードルフィン 松久正

この地球社会では、地球人としては、初めて会うのに、なぜか、懐かしい感じのする人。 いませんか? どういうことだろう? これは、みんなの魂が、初対面として会う人の魂と、地球の時間軸でいう過去において、魂どおしが交流をしたこ

vol.106 後悔を引きずらない大切さ

松果体覚醒ドクタードルフィン 松久正

ああしなければよかった、ああしておけばよかった、なんでああしたんだろう、、、。 これは、典型的な地球人の生き方。 いつも、ひきずっている。 重い重い想いを。 みんな、イルカを見てごらん。 過去の後悔や思い出、未来の不安や