
新生首里城とともに覚醒エネルギーを受け取る特別リトリート。
沖縄の聖地と大自然の中で、魂・心・体を整える2泊3日の旅。
2026/9/11(金)〜9/13(日) 3日間
封印された琉球王、ついに復活。
首里城とともに沖縄のエネルギーが覚醒する。
888次元 CRUX ドクタードルフィン 松久 正 が
封印された《琉球王》のエネルギーを復活させ、
《新生 首里城》のエネルギーを大覚醒させる!
新しい宇宙と地球のオープンコンタクトが始まる!
そして、北海道と沖縄、二つの聖地のエネルギーが繋がり、
日本が世界のスーパーリーダーとなり、
参加するあなたの魂も目覚める特別リトリート!
歴史の陰に伏せられた
一人の王がいる
舜天王統 第3代王にして
民の苦しみを一身に背負い
最北の地へと身を隠した義本王(ぎほんおう)
彼の抱いた後悔や悲しみは 今も
最北端・辺戸の荒波の中に眠る
本リトリートでは
義本王の魂を癒やし
エネルギーを起動・覚醒させる
セレモニーを行います
封印された”時間”が動き出すとき
義本王は ”犠牲の王”から ”守護の光”へ
《新生 琉球王》として再誕する
さらに
《新生 琉球王》を 今まさに復活の時を迎える
《首里城》へと降臨させる
祈りのセレモニーを行います
ついに
《新生 琉球》は誇りを取り戻し
調和に満ちた新時代の幕が開ける
あなたは、
この壮大なエネルギーの
融合に立ち会う「光の媒介者」となる
▼参加者スペシャル特典 ※全員にプレゼント!
1)888次元 CRUX ドクタードルフィン 松久 正 の
《琉球王&首里城》大復活エネルギー開き覚醒セレモニーへの参加
2)訪問各地のエネルギースポットで開くエネルギーをDNA注入!
3)ドクタードルフィンのエネルギーが注入された特別グッズ!
▼こんな人は必見です!!
ホピの予言で開かれた[第5世界]を超進化して生きたい人
人生を喜びと感動いっぱいにしたい人
松果体を活性化・覚醒させたい人
高次元DNAを超次元上昇させたい人
異次元のスーパーパラレル宇宙変換をしたい人
自分を大好きになって、自信に満ち溢れたい人
将来やお金について心配なく生きたい人
※どなたでも参加できるツアーです。初参加の方、お一人でご参加の方も、
スタッフが同行しますので安心してお申し込み、ご参加ください。

義本王は、琉球最初の王統とされる「舜天王統(しゅんてんおうとう)」の第3代王。
この時代、琉球の地は飢饉や疫病に見舞われ、国が荒廃しました。王は自らの不徳を責め、摂政であった英祖(えいそ)に王位を譲ります。その後、彼は姿を消しました。一説には「世の災いを一身に背負い、自ら隠遁した」とされ、悲劇と自己犠牲の王として語りつがれています。
義本王の墓とされる場所は沖縄各地にありますが、辺戸岬の墓は、彼が最後に辿り着き果てたと伝えられる、最果ての地です。沖縄本島最北端の断崖にひっそりと佇むその御墓(うはか)は、長い時を経てなお、静謐な力に満ちています。
今回のリトリートでは、この地で、封印された義本王のエネルギーを開く特別なセレモニーを行います。 荒ぶる海と、聖なる山・安須森に見守られながら、義本王が抱いたであろう怒りや悲しみ、後悔など孤独な感情を、参加者の祈りによって癒やし、永く封印されていたエネルギーを起動させます。それは、琉球の歴史への癒やしであると同時に、新しい時代へと繋ぐ祈りを捧げること。あなた自身の、真実を解き放つ儀式でもあります。

今帰仁(なきじん)は、世界遺産である今帰仁城(グスク)跡を中心に、琉球王朝時代からの祈りの文化が色濃く残る聖地です。「ノロ」とは、琉球王朝時代に国王から任命され、地域の祭祀(神事)を司った女性の公職神女(神官)のこと。 琉球には各地にノロがいましたが、その中でも「今帰仁ノロ」は特別な存在でした。かつて沖縄北部を統治した「北山王」の拠点である今帰仁城(今帰仁グスク)において、五穀豊穣や国の安寧を祈る重要な任務を担っていました。
多くの地域でノロ制度が途絶える中、今帰仁のでは、現在もその血筋と祈りが守り継がれています。辺戸で解放された義本王のエネルギーは、今帰仁を経由し、女性性の「慈しみ」で包まれ、柔らかな守護の光となり、首里へと、流れ込むでしょう。
義本王は、国を守ることを願いながらも、志半ばで首里を去った王でした。そしてそれから、約800年。 首里城は再び再建の時を迎えています。 北の地に残る義本王の魂、そして祈りと想いを、再び王都・首里へと迎える旅。800年の時を越えて、未完の祈りを結び、琉球の歴史と精神を今の時代へとつなぐ、象徴的な巡礼旅となります。

首里城(しゅりじょう)は、現在の那覇市の高台に位置し、15世紀から約450年間続いた琉球王国の王城であり、政治・外交・文化の中心でした。日本と中国の様式を融合させた独自の建築様式と、鮮やかな朱色の正殿が特徴です。2000年に世界遺産に登録されました。
首里城は、歴史上5回焼失し、その度に再建されてきました。1945年の沖縄戦での焼失後、戦後の復元計画を経て1992年に一部開園し、2000年に世界遺産に登録されましたが、2019年の火災で再び、「正殿」のほか「北殿」や「南殿」といった中心的な建物がすべて全焼。建物自体は7回以上建て替えられたという説もあり、火災と復興を繰り返してきた沖縄のシンボルです。
現在、復元・再建工事が進められていて、2026年10月には完全復活の予定です。
実は、2019年の火災・焼失の直後に、ドクタードルフィンが首里城に降り立っていました。
2020年1月25日開催の《琉球リトリート》直前での、首里城の火災・焼失だったのです。
ドクタードルフィンは、当時の《琉球リトリート》において「全ては必要な体験であった」と説き、琉球と沖縄の歴史にある、怒りや悲しみを癒した上で、祈りのセレモニーを行い、新生・琉球王国が高次元復活の基礎を築いたのでした。
今回、首里城の復活のタイミングで、再び、ドクタードルフィンが首里城を訪れることになったのは、宇宙の采配に他なりません。
[新生 琉球王 & 首里城] 大復活のエネルギーを受け取りましょう!
これにより、新しい宇宙とのオープンコンタクトが加速した地球において、
北海道と沖縄、アイヌと琉球の、二つの聖地のエネルギーが繋がります。
那覇市首里にある弁ヶ嶽(べんがだけ)と、その中にある弁之御嶽(べんのうたき)は、琉球王府が最も重視した聖地の一つです。首里城から東へ約1kmに位置する標高 165.6mの丘です。かつて沖縄本島南部で最も高い場所とされ、琉球王府の聖地「東(あがり)の七御嶽」の一つに数えられています。今帰仁(なきじん)が「北の守り・祈りの拠点」なら、弁ヶ嶽は「王都の守護・最高聖域」と言えるでしょう。かつて琉球国王が国家の安泰を祈り、何度も足を運んだ弁ヶ嶽。木漏れ日が差し込む石畳を歩き、弁之御嶽の静謐な空気に包まれると、心の中に溜まったものが、自然と削ぎ落とされていくのを感じるでしょう。


・建立100有余年。琉球の歴史香る古民家で、至福の料理をいただきます。
・沖縄で愛されて55年!サムズのステーキ!
ダイナミックな鉄板焼きパフォーマンスと共に☆


・沖縄の青い海と空に映える、アメリカ西海岸のようなカラフルな街並み「アメリカンビレッジ」へ。異国情緒あふれるリゾート地で非日常を楽しもう!
・沖縄の新しい癒しスポット「DMMかりゆし水族館」。
最新の映像技術とリアルな生き物たちが融合した、全く新しい空間です。幻想的な光や音に包まれる没入体験で、日常の疲れを優しく解き放とう☆
旅の先々で、厳選された最高級グレードホテルにご宿泊いただく、至福のご褒美タイム。


【ブセナテラス】は、
…
【那覇テラス】は、…
後ほどupdate
ドクタードルフィン 松久 正
| 日程 | 2026/9/11(金)、12(土)、13(日) 3日間 |
|---|---|
| 集合・解散 | 集合9/11(金) @那覇空港 解散9/13(日) @那覇空港 ※集合・解散時間は日程表をご確認ください。詳細はお申し込み者へ個別にご連絡差し上げます。 |
| 旅程 |
《概要》 1日目 集合:那覇空港 → 沖宮(参拝) → 昼食 → 辺戸岬 → 王の墓 祈りセレモニー① → ホテル → ウエルカムパーティー 2日目 ホテル → 朝食 → 今帰仁ノロ(琉球の女性祭司) → 今帰仁親川(エーガー):湧水 → 今帰仁城趾 → アメリカンヴィレッジ → かりゆし水族館 → ミニスピーチ → フェアウェルパーティー → ホテル 3日目 ホテル → 朝食 → 首里城 祈りセレモニー② → 昼食 → 弁ヶ嶽・弁之御嶽 → 波上宮 参拝 祈りセレモニー③ → 那覇空港 →解散 ※天候等や内容改善により、行程内容が一部変更することがございます。 |
| 宿泊先 | 1日目: ブセナテラス 2日目: 那覇テラス |
| 定員 | 15名 |
| 料金 | 488,000円 (税込) (443,637円+消費税10%) ※2名1室利用のお一人様料金です。
※その他、集合から解散までの交通費・宿泊費・食費(朝食・昼食・夕食)を含みます。 |
| スペシャル特典 | ※参加者全員にプレゼント! 1) 888次元 CRUX ドクタードルフィン 松久 正 の 《琉球王&首里城》大復活エネルギー開き覚醒セレモニーへの参加 2)訪問各地のエネルギースポットで開くエネルギーをDNA注入! 3) ドクタードルフィンのエネルギーが注入された特別グッズ! |
| 問い合わせ先 |
《お問い合わせ》 《振込口座》 |
| お申し込み | お申し込みは、下記フォームからお申し込みください。
【申込締切日 2026/8/31(月)】 |
画像引用元:「shutterstock」、「美らタウン沖縄」、「今帰仁村観光協会」、「大家(うふやー)」、「SAMSステーキ」、「沖縄ラボ」、「DMMかりゆし水族館」、「ザ ブセナテラス」、「ザ 那覇テラス」
※一部の画像に生成AIで作成した画像を掲載しております。写真はすべてイメージです。了承ください。