Vol.95 松果体が活性化(人間が進化)すると、複数の感情を同時にもつ

 

今の地球人は、ある状態、またはある瞬間には、その時にもつ感情は、たったの一つだね。

「怒り」「喜び」「嬉しさ」「悲しさ」などなど。

 

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地球上での高次元の生き物である「イルカ」は、

「悲しさ」と「喜び」、「不安」と「安心」、「不満」と「感謝」と

「愛情」と「嫌悪」と、といった具合に、複数の感情を同時に持つんだ。

 

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だから、彼らはどんな状況に対しても、いつもフレキシブルで穏やかなんだ。

 

イルカたちは、人間が宇宙と繋がるのをサポートするために、地球に存在しているんだ。

 

実は、イルカたちの脳は、人間の脳よりも進化しているんだ。

脳の大きさは人間より大きく、高度な発達を示すシワの数もより多い。

そして、原始脳部分もより大きく、松果体はずっと発達している。

 

地球人は一つの状況に、一つの感情しか持てないから、

いつも、もがくんだ、争うんだ。

 

これからの地球人は松果体を活性化させて、宇宙の叡智と繋がっていくよ。

そうすると複数の感情を同時に持つようになっていくよ。

 

そのように、地球は、愛と調和に向かうんだ。

vol.90 植物はどうやって叡智を受けるのだろう?

 

植物は、地球の大地に足を伸ばし、大地のエネルギーを受けている。

栄養素や水分を得ている。

 

でも、茎を伸ばしたり、葉を作って広げたり、花を美しく表現したり、葉緑体で光合成したり。

このような働きは、どこから来るんだろう?

 

人間なら、松果体という優れた器官をもつ。

これは、宇宙の叡智を身体の叡智に変換して、自身の体を作り、それを働かせる。

それは、松果体の主要構成成分である珪素が鍵だ。

 

なら、植物はどうだ?

 

細胞ひとつひとつの細胞膜の中の珪素が、その答えである。

 

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植物は松果体という器官を持たないが、人間と同じように、ひとつひとつの細胞膜にある珪素が、植物の宇宙の叡智を、自身の植物の体に必要な身体の叡智に変換しているんだ。

 

ああ、なんて、すごいんだ。

 

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vol.77 理解できなくて、いいんだよ

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地球人のみんなは自分を成長、進化させるために、いつも何かを吸収しようとしているね。

いまのままではダメと感じ、何かを学ぼうとしているんだ。

そして、自分をもっとよく知ろうとしている。

 

このように、みんなの魂は常に自己をよりよくしようとしているんだ。

何かを学ぶ手段としてセミナーに参加したり、本を読んだりするよね。

 

そして、こう思うんだ。

「難しい、理解できない」。

そして、学ぶことをやめてしまうんだ。

だから、いつまでたっても、ダメな自分のまま。

 

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理解しようとすることは、いままで生きてきた中で培ってきた脳の知識や情報を使って、その枠組みでわかろうとすること。

でも、ほんとうに大事なことは、その脳を使わなくとも、
宇宙の叡智から脳の真ん中にある松果体に スー と降りてくるんだ。

 

だから、この時に脳を使ってしまうと、その スー という流れを邪魔してしまうんだ。

 

理解することは、脳を喜ばせること。

 

みんながほんとうに必要とすることは、そうではなく、魂を喜ばせることなんだ。

 

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なんとなく面白い、理解できないけどそうなんだ、ぐらいでいいんだよ。

いつか、必ず、あなたに役立つ時が来るから。

 

 

 

 

 

Vol.58 歳をとるということ

地球人のように、身体をもつ生命体の宿命として、地球社会の時間枠に沿って、細胞の振動数エネルギーであるトーンが落ちていくんだ。

いまの地球社会の時間の流れにおいて、人間が宇宙の叡智でなく、地球社会で培われた知識や情報によって生きるようになってきたため、叡智の変換器である松果体を活動させることがなくなってきている。つまり、人類の松果体は弱ってきているということ。

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松果体が弱ると、みんなの存在の本質、魂の本質である自己固有螺旋振動波である宇宙ソウル・ウェイブを、身体への情報エネルギーである身体ソウル・ウェイブに変換する能力が減ってしまう。

つまり、生命の本質である振動波の振動数が、松果体で大きく落ちるということ。

そして、松果体が弱いと、自己の高い宇宙ソウル・ウェイブから取り入れることができず、低いレベルの宇宙ソウル・ウェイブになってしまう。

 

低い振動数が身体細胞のエネルギー産生器官であるミトコンドリアに伝わると、そのエネルギー産生能力が低くなってしまう。

エネルギーが低いと、若さを保つためのタンパク合成能力が低下し、老化現象に繋がるわけだ。

 

それでは、みんなが若さを保つ秘訣を伝えよう。

 

それは、ミトコンドリアに届く振動波エネルギーの振動数を高くすること。

そして、ミトコンドリアのエネルギー産生能力を高めること。

 

振動数を高くするには、主要構成成分が珪素である脳の松果体と細胞のミトコンドリアを強化、活性化することだ。

そのためには、私の伝える方法で、神経の流れすなわちソウル・ウェイブの乱れを正すこと。

そして、叡智原子である珪素を、松果体とミトコンドリアに恩恵を得るために、自分の人生と身体に取り入れること。

 

松果体とミトコンドリアが元気であれば、若いということなんだ。

 

さらに、アインシュタインの理論でも、

絶対的に生命エネルギーの振動数が高いと、その体内時計は周囲環境よりも時間の経過が少ない

とされるんだ。

 

つまり、若くあるためには、松果体に高い振動数エネルギーを取り入れて、それを高いレベルで、身体のミトコンドリアに送り届ける、ということだね。

 

 

Vol.51 笑うことで生きるエネルギーいっぱい

笑いと健康の関係性が昨今注目されていて、いろいろと言われてきているね。

笑うと、自律神経のバランスが整ったり、幸せホルモンが出る、といった感じかな。

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でも私ドクタードルフィンがお伝えすることは、もっと違うことだよ。

 

生命体としての人間は、宇宙の叡智である高次元ソウルウェイブが脳の松果体を通して変換された身体ソウルウェイブによって生かされている。つまり宇宙の叡智が人間の叡智に変換されたものだ。

この身体ソウルウェイブとは、情報エネルギーである神経の流れ。人間が楽で愉しく、ぷあぷあ生きるためは、この流れがよい状態であることが、必要なんだ。

 

身体ソウルウェイブの流れがよい状態であるためには、その流れの乱れを正すことが重要なわけだけれど、その情報が実際に働くためには、そのソウルウェイブの振動波エネルギーが十分に高くなければならない。つまり、その波が元気に振れていなければならないということ。

 

自己固有振動波の振動エネルギーを高くするのは、地球という最大集合エネルギーから発信される集合振動波反射エネルギー。これが生命の本質である各個の自己固有振動波エネルギーにおける自己超固有粒子の右螺旋運動の螺旋円直径すなわち振動振幅を増加させるんだ

 

ところで冒頭に触れた「笑い」は、人間のエネルギーの通り道である背骨の下位部分の滞りを開放し、地球の集合振動波反射エネルギーを下から上に取り入れやすくするわけ。笑うことで、宇宙の叡智がよりよく働くということなんだよ。

 

Vol.44 叡智の変換器「松果体」と珪素/水晶

これまでにも、脳の中心にある松果体を活性化して、自分の宇宙の叡智をよりよく取り入れるために、脳の表面にある情報や知識をなるべく使用しないことが大事ってお伝えしたね。

 

今回は、その松果体を、別の角度から活性化する仕組みと方法をお伝えするよ。

 

人間という生命体を維持するための唯一の最重要器官である松果体がどういう状態にあるのかということが、どういう人生を歩めるかに、直結するんだ。

単純に言えば、松果体の状態が良ければ、自分の魂が望む人生を歩むことができるし、悪ければ、そうならない。

 

魂が望む人生とは、自己が設定した課題をこなして、必要な気づきや学びを得ること。そして、結果として、楽に愉しく生きること。

そうでない人生は、常に、葛藤と苦痛が伴い、心が晴れずに、生きがいや使命感を持てないこと。

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松果体の成分のほとんどを占める珪素は、万能で最強のパワーストーンと言える「水晶」の主要構成成分であり、その所有者に欠けていて必要とするエネルギーを供給する能力を持っているんだ。

 

このように、実は、珪素こそが鍵なんだよ。

松果体を活性化させるには、身体にこの珪素をできるだけ多く取り入れること。普段の食事でも、ある程度の珪素を取ることはできるけれど、その量のレベルでは、松果体を活性化させるには不十分で、それだけでは、徐々に衰えてしまうんだ。いまの現代人は、まさにその段階。超古代人は、実は松果体が断然に活性化していたんだ。

 

このように、超古代人の松果体が超活性化していた背景には、彼らの生活の中に、珪素の固まりである水晶を密接に取り込んでいたため。水晶を身近に置いたり、身につけることは、とても強力。個人レベルでなく、大多数の集合意識レベルで実践されると、遥かに効力が上がるよ。

 

もっとオススメするのが、身体への珪素摂取で、水晶を2,000度の温度で融解抽出した水溶性珪素を、一生に渡って取り続けること。最近では、高品質の植物性珪素も開発されているんだよ。

 

 

 

Vol.43 脳で判断することの弊害

みんなは日常生活で、いつも脳を一生懸命働かせて生きているだろう。

過去の事例やらデータを考え、分析し、判断し、、、、とやっている。
ビジネスじゃなくても、全てにおいて判断材料とするのは「過去の実績」だったりするんだ。

これは、日常の表面的な事柄や規律だらけの社会を生き抜くためには、とても役立ってきたし、これからもそうであるだろう。

だが、ここぞというときの大事なことを決めるときや、きらめく閃きやアイデアを生み出すときは、脳は使うべきではないんだ。

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考えてもみて欲しい。

人間は、脳がなくても生きられる、正確には、生命をもって存在できる。

正しい表現で言えば、生きるのに必要な呼吸や心拍の機能を司る脳幹部は必要不可欠だけれど、五感、思考、記憶を司る脳実質はなくても、生命として存在できるということだ。

 

脳でも人間の進化として古い機能である脳中心部は、人間が日常生活を普通に送るのに必要な機能に関わる領域。

脳表面部は進化の新しい領域で、高次の活動、すなわち思考、記憶、知識、情報に関与している。
今日の話は、この新しい領域を焦点にしたい。

この部分を多用することは、集団としての人間生活を向上させるのには、大変役立ってきたけれど、個人としての進化と成長には、本質的に大きなブレーキになるんだ。

 

この地球社会で、みんなが魂の求める生き方をするには、みんなのほんとうの姿である宇宙自己固有振動波エネルギーを、なるべくそのまま自分の身体に取り入れる必要があるんだ。それを可能にするのは、宇宙の叡智である宇宙自己固有振動波エネルギーを、効率的に、身体の叡智である身体自己固有振動波エネルギーに変換すること。

 

そうするための最重要条件は、その変換器である、脳の中心にある松果体を、最高の状態で働かせること。

純粋に、宇宙の叡智が身体の叡智に変換されること。

 

だが脳の表面にある思考、記憶、知識、情報は、この変換に介入し、それを妨害してしまうんだ。

大事な瞬間には、これらの脳の内容は、眠らせておくのがいいんだよ。

 

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だから瞑想がいいんだ。心を無にすることはいいんだ。何かに一心不乱になることがいいんだ。ぼーっとする時間が大事なんだ。

君も実践して、習慣づけて欲しい。そうしたら行き詰まりを感じにくくなるはずさ。

 

 

 

 

Vol.37 睡眠、夢、現実について

みんなは眠っている間に見る夢をどう考えているかい?

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現実の世界がすべてで、夢の中でみる世界は幻だと思っているだろう?

 

でも、大宇宙のほんとうのところは、夢の世界もみんなの意識がきちんと体験していることなんだ。

むしろ、みんなが現実として体験している物質世界よりも、夢世界のほうが自己の魂の意識エネルギーにとっては、より真理でリアルな世界なんだよ。

 

みんなが現実だと思い込んでいるこの物質世界。
そうこれは脳の認識世界でしかないんだ。ここでは「肉体」という自己の重いエネルギーを通して体感することを「脳」で感知しているだけのことなんだ。視る、触れる、聴く、匂いを嗅ぐ、味わう、といった感じにだ。

その「体感」を得てみんなはこれが「現実」だと思い込んでいる、いわば映像なんだよ。

 

本当の世界の大元は、それらの体感を最終的に判断するのは脳ではなく、みんなの「意識」そのものなんだ。
現実での世界は、それらの五感と脳を通しての感覚なので、身体というオブラートがかかった感覚といえる。

想像してみてほしい。
身体がなければ、五感や脳を通す必要はなく、ただ自己のエネルギーが感じるだけだ。意識中心のある自己固有振動波エネルギーが、意識中心で感じない自己エネルギーや、非自己の無数のエネルギーとの交流において感じる感覚の世界なんだ。夢に近い状態だ。

そして、夢とは実体を持たず、地球の重力も受けないので、エネルギーがとても軽い世界。だから地球社会にある時間や空間の影響をあまり受けないんだ。

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つまり、夢とは、意識の想いがすぐに実現する世界。

睡眠中は普段の日常生活で使用する脳の領域が眠っているだろう。活動するのは、日常感知しない潜在脳だけ。だから普段使用しない潜在領域が積極的に活動する時間なんだ。
さらにこの時、脳の中心にある松果体が活性化され、自己の高次元叡智エネルギーが感知されやすい状態になっているんだよ。

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だから、夢の中では、本来の純粋な自分を体験できるんだ。

そこには自分を進化、成長させるためのヒントがある。

夢とは、自分の使命や生きがいを知らせてくれるものだよ。

 

Vol.35 食べることは果たして必要か?

正しく食べないと健康や幸せは成立しない、と考える人がほとんどだ。

 

確かに、いまの地球の物質至上主義のライフスタイルでは、炭素を骨格とする栄養素(炭水化物、蛋白質、脂肪)を取ることで体を作り、エネルギーを生み出しているのであり、現代科学と現代医学では、理論的にはその通りかもしれない。

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でも、大宇宙のほんとうのところは、存在エネルギー、つまり自己固有振動波エネルギーが十分に高ければ、いままでの地球社会で言われてきた必要栄養素を身体に取り入れなくても、自己の身体維持に必要な物質エネルギーを作り出すことができるんだ。

 

たとえば、宇宙の叡智からなる身体の叡智、すなわちソウル・ウェイブ(神経の流れ)が、自己の高いレベルの宇宙の叡智すなわち宇宙ソウル・ウェイブと繋がり共鳴すると、空間の素粒子などを形成する無数の振動波エネルギーを利用して、必要とするありとあらゆるエネルギーを生み出すことができるようになる。

これは、言い換えると、どんな素粒子も原子も分子も、そして細胞も作り出せるということなんだ。

 

では、自己のソウル・ウェイブ(神経の流れ)が高いレベルの宇宙の叡智(宇宙ソウル・ウェイブ)と共鳴するには、どうしたらよいのかという話になる。

まず身体の叡智である、身体ソウル・ウェイブ(神経の流れ)を正しく整えること、その乱れを正すことだ。

さらには、宇宙ソウル・ウェイブを身体ソウル・ウェイブに変換する松果体を強化すること。

 

神経の流れを正すことで、自己の魂が選択した課題を、選択した身体や人生の問題を体験することからこなしていくことになるよ。

その過程で神経の流れであるソウル・ウェイブが整い、高い振動数をもつ自己の宇宙ソウル・ウェイブと繋がるんだ。その結果として、自己固有振動波エネルギーの振動数が上がる、つまり、魂が進化、成長する。

高い振動数をもつ自己固有振動波エネルギーは、空間のエネルギーやなんらかの原子エネルギーを、身体の維持に必要なエネルギーに変えることができるんだ。

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これを、エネルギーの原子変換と呼ぶ。

地球人は、神経の流れを正して松果体を活性化していくと、食べる必要も、だんだんなくなっていくということ。

おもしろいね。

 

 

vol.13 人間の身体や人生の問題は、その人のエネルギーの乱れが引き寄せたもの

さあ、今日はこれまでお伝えしたことを踏まえて、一番大切なことを言うよ。

 

「気づきと学び」が行われる上で脳の「松果体」は最も重要な器官だ。
だが松果体でエネルギーの良い変換が行われるためには、それ以前に身体のトーン(細胞がもつ表現)が整っていなければならないんだ。

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身体を音楽のオーケストラとして考えてみよう。
いろいろな場所にある細胞たちがそれぞれに勝手に演奏してしまったら、全体としての演奏はひどいものになるだろう?とてもじゃないが、それは調和のとれた音楽にはならない。
だから、指揮者は全体を調和させるべく、各楽器のパート演奏者をコントロールするんだよね。これと同じことが、体の中でも必要なわけだよ。

 

松果体で変換され、身体レベルに振動数を落とした身体固有振動波は、脳から脊髄とそこからの枝分かれである脊髄神経を通り道として身体中に流れるんだ。そして、その流れによって、くまなく身体のあらゆる細胞にその振動波が届けられることになる。

脳から神経の中を伝って流れる振動波は、身体のあらゆる細胞のあるべき状態をエネルギー的に潜在的に情報としてもっているんだ。

このあるべき状態は、みんなの宇宙固有振動波エネルギーの高い次元の記憶といっていいんだ。

 

ここで、このあるべき状態の情報を包括している身体固有振動波エネルギーを、『神経の流れ(=ソウル・ウェイブ)』と呼ぶよ。

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「神経」は神の通り道と書くように、宇宙の叡智(すなわち神)が流れる道ということだね。

みんな一人一人の神経の流れ(ソウル・ウェイブ)には、自分の固有振動波エネルギーの情報の記憶として、松果体で変換される前の宇宙固有振動波の意識の乱れをもっているよ。

その意識の乱れを正すのに、自分の魂が選んだのがいまの人間としての身体と生きる環境というわけだ。

だから、みんなの身体と人生の問題は、神経の流れ(ソウル・ウェイブ)に包括されたエネルギーの乱れが形として現象化したものなんだよ。

みんなは、それらの現象化したものごとを体験することで、魂の課題を学べる仕組みになっているんだ。

 

身体の中の神経の流れは、つねに身体の全てを調和させようとしている。半エントロピー状態だよ。だから、病気や困難などの不快な体験をすると、みんなの固有振動波エネルギーは、本質的にそれを正そうとするんだ。その過程で、病気や困難などの問題が解決していくよ。

つまり、正しい感情や意識、そして行動をとる様に仕組まれているということだよ。

だから病気や困難が不幸であるということではない、そもそも不幸というものは、存在しないのさ。